ネタ帳

petapeta

“Chat GPTですらネットからパクった情報を元にすることも多いだろうから、元情報、一次情報が無ければ手が出ないはずだ。Chat GPTが自分で構築してその結果をアウトプットするならいいけどそんなことはありえないだろう。 我々世代(私は40代後半だが)は、どうも、インターネットに人が情報を掲載することが流行した状況に育てられたところがある。最近の技術情報は薄い。核心を公開することに躊躇している感があるし、何の得になるのと皆が疑心暗鬼だ。その上に、オープンソースがどんどんうまく行かなくなって、色んなプロダクトが有償化されている。従って情報も有償になり、このままだとインターネットで手に入る情報を拾って技術的な峠宇をすること自体ができなくなると思う。少なくとも方向性としてはそうなっている。 まだ、痕跡のようなものはあるし、バージョンが古いと言ったって今のバージョンとの差異もまだ読み解けるぐらいなので目に見えて困ってはいない。ただ、例えば2030年ごろになると、もはや古典を読みほどいて答えを得るようなことが待っているんじゃないか。その時、ちゃんと若手は育つのだろうか。”

技術記事の中身がどんどん古くなっている - orangeitems’s diary

ryotarox

“なぜ料理大学がないのか? 専門学校ばっかりじゃん 料理の研究して論文書いて学位取れないんだろうか 栄養学じゃなくてさ 味の研究がメインの大学 おかしいよな、人間の基本だぜ、料理って そしてエセ料理研究家をぶっ放してほしい 「私は東京料理大学教授ですが?」とか言って論破してほしい なんで料理って研究対象になってないんだ 料理大学麺学部ラーメン科とか、あってもいいじゃん? なんでないの?”

なぜ料理大学がないのか?

町の歴史とリバタリアンたちによる社会実験の顛末が語られていくのだが、読んでみれば驚くことに、本書の大半はリバタリアンの社会実験がどうこうよりも熊の話で占められている。入植がはじまった1700年代から熊が多く、熊との戦いはこの地域の宿命といえる。だが、リバタリアンらが集まって”自由”の気風が強化された結果熊に餌をやり続ける人間も許され、州も「熊は基本人を襲わない」として熊の存在を許容し、動物愛護の観点からもその数を減らしたがらず──とそれぞれの思惑が連続し、時折駆除こそなされるもののその数はどんどんと増えていく。
そうして、すっかりグラフトンとその周辺は実質的に熊の楽園と化し、住民は日夜熊が自分たちの生活圏を脅かす恐怖と共に暮らすはめになってしまったのである。

リバタリアンが集まる町を作ったら、そこは熊の巣窟になった──『リバタリアンが社会実験してみた町の話:自由至上主義者のユートピアは実現できたのか』 - 基本読書
https://huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2022/02/27/080000

性的であったり、暴力的だったり、憎悪のシンボルであったりするようなものや、フェイクニュースとなりうるリアル性の高い画像が生成できないように、様々な対策が取られているようです。実際にそういう画像を作ろうとすると、拒絶されます。
 ChatGPTでは、IP関連についてのレギュレーションも厳しく設定されているようです。
 検証してみて面白かったのは「ガンダムが空を飛んでいる」という指示を出すと、プロンプトのなかには「ガンダム」が含まれないんですよ。IPが直接指示に入っているものについてはそれを回避するルールがあるようです。ただ、実際に出てくるものはガンダムっぽい何かなんですけど……(笑)。まだBing側はこのレギュレーションが入っていないようで、プロンプトにガンダムがそのまま入っているのですが、クラウド系サービスをやっている企業は、今後トラブルを避けるためにもIP関係が厳しくなっていくのだろうという予想はつきますね。

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ASCII.jp:画像生成AI「DALL·E 3」の性能が凄まじい。これを無料で使わせるマイクロソフトは本気で競合をつぶしに来ている
https://ascii.jp/elem/000/004/162/4162823/

y-kasa

“本当にヤバいものを観たければR-1の一回戦に来るべきだ。M-1やキングオブコントに出ている人間は少なくともコンビが組めている。協調性がある。会話ができる。何かしらの会議を経ている。全くのストッパーがない状態で作られた特級呪物を観たいならR-1の一回戦に来るべきだ。500円で狂気を浴び放題だ。”

どくさいスイッチ企画 / X